ひぃふぅみぃYO!
funky SAX!
スポンサーサイト
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
- - -
罪 と 罰
罪と罰、テロリズムは無垢な者を巻き込むって所まで言及してんだな。主人公のミドルネームみたいなのがロシア語で分離派を意味してんの?
語彙 comments(0) trackbacks(0)
grit to be ice
以下の記事が共同通信より発表。
http://www.asyura2.com/11/senkyo116/msg/894.html

国益を考えるにあたり、
この記事の内容が問題というよりも、
これがほとんどの新聞会社で報じられなかった事が問題ではないでしょうか。
(この場合、国益=(収入△原価)×持続期間として考えています。パブリックケースであるため金だけの面からの考えはそぐいませんが、残念ながらメッセージを届けたいのはビジネスケースとして考えているように見えるため、分かりやすい表現として選択しています。)

ひと月たっても取りざたされることはありません。

当事者主権を行使し、
「独占公益企業がスポンサーとなる
企業広告はこれを認めない」
という法を、一本入れることは不可能ではありません。
我が国の司法会は、先進国に珍しく買収が頻繁ではありません。

水は冷やされたとき、
少しずつ氷になるのではなく、
一箇所が氷になると
途端に他の箇所もみるみる氷になっていきます。

これを相位転換といいますが、
この相位転換をいま要する国が、
私の生まれた国です。


report from iron mountain comments(0) trackbacks(0)
チェルノブイリ の 赤い森
チェルノブイリの赤い森
汚染は確かにあるけれど
ヒトの手離れて自生して
前より今のが生き生きと

自然にとってヒトは何
自然にとってヒトは何
report from iron mountain comments(0) trackbacks(0)
霧 の 暴動
警官に射殺された黒人男性の追悼集会がきっかけで始まったロンドンの暴動は、
13年前からの教育機関整備の怠りも
原因の一つ。

白人でさえ、14才の識字率が7才の識字率より低い場合がある。
労働者階級に絞れば、6割以上。

今は有能な移民が低賃金でいくらでも
働いてくれる。職場がなくなってる。

大航海時代に他の土地を食い漁っていた国が、
食いものにされてる。

学ぶべきは教育、雇用、家族での失政。

にしてもwarp recordsの倉庫が燃やされるっつーのはなんかなー。

日本のマスコミだったら
クラッシュが再生のための破壊とか歌ってるからだーとか胸くそ悪くなること言うんだろーなー。

チャンドンゴンが誰か分からないから
2万人デモ起こしちゃうもんなー。
report from iron mountain comments(0) trackbacks(0)
芸 の 事
価値だとか
意味だとか
理屈は重要ではない。

理屈などなくとも

ここに確かにはっきりと
存在しているものがある。
リスナー comments(0) trackbacks(0)
近所
式場見学をしに恵比寿へ。
帰りに最寄り駅で食材を買う。

スーパーには
米軍と自衛隊の震災救助活動の
写真展があり眺める。

人体捜索の写真から、
子供達が自衛隊に向け
感謝の言葉を投げた写真、
それを珍しそうに眺める
自衛隊員達の写真。

家路は茹だるように暑く、
身体と空気の輪郭はあいまいになる。

揺れる道路の輪郭。
その上に揺れる煙。
何軒かが送り火を焚いている。

パキと折れる木の音。
風が吹き身体の輪郭を取り戻す。
煙は広がり消えていく。

ただこの街が好きだ。
結婚式用 comments(0) trackbacks(0)
広重さん の 日記
JOJO広重さんのブログ。
とつとつと話していく姿が思い起こされ面白い。
以下コピペ。

京都の大学を卒業した年、私は東京に引っ越した。
友人と会社のようなものを立ち上げることになり、ろくな目論見もないまま新生活をスタートした。友人との会社ごっこはうまくいったり、いかなかったりをくりかえしていた。大学時代に好きだった女の子とは遠距離となってしまい、やがて別れてしまった。

翌年、友人との会社はひょんなことから事業が起動にのり、そこそこの売上げをあげ、そこそこの給料をもらえるようになった。私は東京に移ってから知り合った、美大に通う大学生の女の子と門前仲町のマンションで半同棲のような生活を送っていた。そこはワンルームでせまかったこともあり、まとまったお金もあったことから目黒の駅前に近いアパートに引っ越した。

その頃私の仕事場は渋谷にあり、目黒からはJRで通えるので便利だった。彼女は目黒からだと大学に通学するには1時間ほどかかったはずだが、文句も言わず、学校が終わると私の住むこのアパートに帰ってきていた。ふたりでマルイの家具館でダイニングテーブル、食器棚、ベッド、鏡台などを買いそろえ、23才と21才の同棲生活が始まった。

目黒にある大きな結婚式場の裏手に建っていたそのアパートは、やや高台にある形になっていて、天気がいい日は西側の窓をあけると遠くに富士山が見えた。間取りの都合から室内に洗濯機を設置するスペースがなく、ベランダに洗濯機をおいていたのを覚えている。

秋だったろうか。いや、コートを着ていたので冬だったと思う。
私は仕事から少し早い時間に帰宅していた。大学に通う彼女が帰宅するにはまだ少し時間がある。普段なら家でテレビでも見てゴロゴロしているのだが、その日はなんだか彼女のことを駅まで迎えにいこうと思った。理由は思い出せない。いや、きっと理由などなかった。彼女のご機嫌をとろうとか、喜ばせようとか、そういう意識すらなかったように思う。

その頃のJR目黒駅の改札は2カ所だったが、家に近いほうの改札から彼女が出てくるだろうと思っていた。夜の7時頃、会社帰りのサラリーマンや学生などがどんどん改札から吐き出されてくる。流れる人混みをずっと見つめていた。

彼女を探して30分くらい待っただろうか。黒いポンチョのような形のコートを着た彼女が改札から出てきた。彼女は私が待っているとは思っていないので、そのまま家路の方向に進もうとするその一瞬、人混みの中の私を見つけた。

『あれえ!?どうしたの?』
『いやあ、もうそろそろ帰って来る頃かなあと思って、待ってたんだ』

彼女の顔がパーっと笑顔になった。

駅から自宅まで、徒歩で150mくらいだろうか。
歩いているうちに彼女は珍しく私の腕に手をまわしてきた。
ニコニコして私の身体に自分の体をぴったりと寄せてくる。
彼女の気分が高揚しているのが、その体温を通して伝わってくる。
本当に嬉しそうな彼女のその顔は、実際は夜道が暗くてよくは見えなかったはずだけれど、どういうわけか今でも鮮明に覚えている。

彼女は普段はサバサバしていて、そもそもそんなにベタベタするほうではない女性だった。
だからというわけでもないが、普段から彼女に腕に手をまわしてもらって歩いた記憶はほとんどない。
もしかしたら、つきあっている時間の中で、あの目黒の夜の1回だけの出来事だったのかもしれない。



もうあれから30年近い歳月がたった。
ここ何年かの記憶をたどっても、やっぱり腕に手をまわしてもらった記憶はない。
ただ、彼女は今でも私の妻である。
リスナー comments(0) trackbacks(0)
ジャガイモ の 庭
おじいさんが田舎で一人暮らしをしていました。
彼はジャガイモを育てるため、土を耕したいと思っていました。

しかし老齢の彼にその畑の土は硬すぎて、掘り返すのはとても困難でした。

昔は一人息子のフレッドがよく手伝ってくれたのですが、今は刑務所にいます。
彼は服役中の息子に一通の手紙を書きました…。

―――――――――――――――――――――――――――-
 フレッドへ

 本当に残念だが、今年はどうやらジャガイモを植えられそうにない。
 もう歳で庭を掘り起こせそうにないんだ。
 お前がいればわしの代わりに掘ってくれたろうし、お前がいてくれたらどんなにいいかと思うよ。

 父さんより
―――――――――――――――――――――――――――-


数日が経ち、息子から返事が届きました。


―――――――――――――――――――――――――――-
 父さんへ

 庭を掘っちゃいけない、死体を埋めたのは庭なんだ!

 フレッドより
―――――――――――――――――――――――――――-


翌日の朝4時頃、FBI捜査官が地方警察と一緒にやってきました。
彼らはおじいさんの庭を全て掘り起こしていきましたが、死体は見つかりませんでした。
彼らはおじいさんに謝罪をして去っていきました。
同日、もう一通の手紙が息子から届きました。


―――――――――――――――――――――――――――-
 父さんへ

 ジャガイモ植えなよ。俺にできることはそれしかなかったんだ。

 フレッドより
―――――――――――――――――――――――――――-
コピペ comments(0) trackbacks(0)
チェルノブイリ の 8年後
チェルノブイリの8年後
 www.youtube.com/watch?v=0rFYHpmta_0
report from iron mountain comments(0) trackbacks(0)
規制 の 解除
昨日のNHKのリーク番組といい、
今日のTVタックルといい、
報道規制とかれたのかな?
強い言葉が飛んでいる。
report from iron mountain comments(0) trackbacks(0)
| 1/11 | >>